蟻の王のネタバレや感想! 無料で試し読みならココ!

蟻の王

今回は『蟻の王』というマンガをご紹介したいと思います。

※記事中にはネタバレを含みますので、お先に立ち読みをお勧めします!
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あらすじ

六道財閥の頂点に君臨する男。「六道鬼三郎」

彼の死が世間に波乱をもたらす。

そんな彼の財産を受け継ぐ3人の子供達。しかし、六道鬼三郎には3人以外にもう一人の息子がいた。

彼の名は「亜久里 四郎(あぐり しろう)」

四郎は不良であり、常日頃から喧嘩相手をさがしているような危険人物だった。

そんな彼の前に財閥相談役の「根古 長吉(ねこ ちょうきち)」が現れる。

「四郎様。遺産相続を放棄してください。さもないと・・・」

そんな莫大な遺産をかけて様々な事件が巻き起こる・・・。

ネタバレと感想

物語の発端は巨大な財閥グループの頂点に君臨した男「六道鬼三郎」の死から始まります。

ある日、電車の中でタバコを吸う数人の不良たち。

彼らはやりたい放題でお爺さんのポケットにタバコの灰を捨てたり、タバコの煙が原因で泣いている赤ん坊にたいしてタバコを投げつけようとします。

そんな不良の顔面に蹴りを入れる一人の男性がいました。

この漫画の主人公である「亜久里 四郎(あぐり しろう)」。彼は六道鬼三郎の非嫡出子でした。

四郎は一方的に不良に殴る蹴るの暴行を加えはじめます。

あまりにやり過ぎな行為をみて、サラリーマン風の男が彼を止めにはいりますが、彼もまた不良同様に鉄拳により沈められてしまいます。

「悪い奴を懲らしめてるから正義の味方に見えたんだ♪

 残念でした。俺はただの悪い奴だよ。」

そんな四郎が自宅に帰ると誰もいない部屋に明かりがついています。

しかし、四郎の2階にあるアパートの部屋に行くには様々な障害を抜けなければなりませんでした。

踏み板が失われた階段。
四郎が設置したトラップのワイヤー。
ドアノブに仕掛けられたカミソリ。

そんなトラップを全て掻い潜り、四郎の部屋の中で待っていた人物

それは何と電車の中で不良にポケットの中に灰を捨てられていたお爺さん。

しかし、お爺さんというにはあまりにも眼光が鋭く身なりも紳士的です。

そのお爺さんの名前は「根古 長吉(ねこ ちょうきち)」

彼は死亡した六道鬼三郎の財閥である六道財閥の相談役でした。

そんな彼が現れた理由は遺産相続の事

「四郎様。遺産相続の権利を放棄してください。」

財産には興味のない四郎でしたが、見ず知らずの老人に命令される事が許せず申し出を却下します。

「同意していただければ謝礼を払います。しかし、同意していただかないと殺され・・・」

言い終わる寸前に部屋の中に投げ込まれる火炎瓶。

そんな莫大な遺産相続を巡るストーリーとなっています。

詳しい内容はあなたの目で確かめてみてください!

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こんな人におすすめ♪

バイオレンス系の漫画が好きな方には是非ともお勧めの漫画です。

バイオレンスではありますが胸糞悪くなる表現もないですし、所々はギャグっぽい要素もあるので読んでても飽きません

あと相談役の根古さんが非常にかっこいい!執事好きな方にもおすすめですよ。

ぜひ、一度読んでみてくださいね♪

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