ストレイン シーズン2第四話のネタバレや感想!無料視聴ならここ!

今回は海外ドラマ

『ストレイン シーズン2・第四話』を紹介したいと思います。

シーズン2予告編はこちら

セトラキアンが94歳でストリゴイの虫を利用して長生きしていたのには驚きでしたね。前作では古代書「オクシド・ルーメン」については語られませんでした。

管理人

黒フード軍団が罠で一網打尽にされましたがあまりの弱さにちょっとびっくり!
エフとノーラはセトラキアンと違った方法でストリゴイを倒す方法を試そうとするのですが、うまくいくのでしょうか。シーズン2から登場したメンバーの今後もどうなるか気になるところです。

前回のあらすじはこちらから

ストレイン シーズン2第三話のネタバレや感想!無料視聴ならここ!

ストレイン シーズン2・第四話』あらすじ

【1966年】セトラキアンはかつてパーマーの依頼で「オクシド・ルーメン」の捜索に当たっていた。セトラキアンはオーストリアの修道院に古代書「オクシド・ルーメン」があることを突き止めパーマーと共に修道院を訪れるがストリゴイに襲われたあとだった。隠れていた唯一の生き残りラドヤードという少年に出会い『オクシド・ルーメン』は処分されたと聞かされる。

ダッチとセトラキアンはストーンハートを離れたフィッツウィリアムに戦いに加わるよう説得するが、彼は頑なに拒否。フェットはトンネルを爆破した直後に警官に捕まってしまう。一方ストリゴイになりマスターのしもべとなったエフの妻ケリーは「夜の子供たち」の能力を使い、息子ザックのいる所に少しづつ近づいていた・・・。

『ストレイン シーズン2・第四話 』のネタバレ

セトラキアンとパーマーの協力関係を断ち切ったのは、アイヒホルストでした。パーマーは自分の病気を治し、延命する方法を得るために「オクシド・ルーメン」を探していたのですが、アイヒホルストはパーマーの財力を利用するために修道院に現れ、パーマーの望む秘密を教えるといい協力を仰ぐのでした。

管理人

パーマーはここからマスターの協力者になってしまうのですね!
エフとノーラのストリゴイをウイルスで倒す作戦は実験により、効果があることはわかるのですが、ウイルスに感染したストリゴイのことをマスターは判別できるようで、感染したストリゴイはマスターの意思により自殺させられ処分されるのでした。マスターの影響で感染を拡大できないことをエフとノーラ知り、エフはワシントンに行きウイルスを拡散するための協力者に会いに行くことを決意するのでした。

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『ストレイン シーズン2・第四話』の感想

パーマーとアイヒホルストが協力するきっかけが、ここにきて判明しましたね。修道院にいた子供はザックの子役の子?今回も「オクシド・ルーメン」の姿や情報はあまり出てきませんでしたね。ひっぱる~!

第四話のタイトルが「銀の天使」というタイトルなんですが、あまりストーリーには関係してませんでした。みていただければわかるのですが、銀の天使だったおじさんが今後活躍するのか疑問。しばらく出てなかったパーマーの元秘書フィッツウィリアムをセトラキアンとダッチがスカウトに行ったので、今後の話に何か絡んでくるかもしれませんね。

第四話は大きくストーリーの進展はありませんでしたが「オクシド・ルーメン」やエフのウイルス作戦がどうなっていくのか今後の展開がきになります。

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